TASCOの採用情報 +DRIVER

+ドライバーとは

What is + Driver?

タスコのロゴマークはトラックのタイヤと工具のプラスドライバーを組み合わせてできたものです。だからタスコのドライバーは、運ぶだけではなく、プラスαがあって一人前。そこで私たちは採用サイトを制作するにあたり、「誰とでも明るく元気にコミュニケーションがとれ、様々な状況にもプラス思考で楽しみながら対応できる」そんな人が仲間になって欲しいという想いを「+DRIVER」というコピーに込めました。

タスコのドライバーは、運ぶだけではありません。家具・家電の設置もできて当たり前のこと。接客業としてのコミュニケーションを通じて、ドライバー自身がいかにお客様から信頼されるかが重要なのです。
お届け先のほとんどが個人宅で、楽しみにしていた新しい家具や家電と出会う瞬間に立ち会えるので、お客様も嬉しい気持ちでいっぱい、という場面も少なくありません。まずは明るく元気な挨拶が大切ですが、お客様の個性も十人十色。毎日違う「何か」にどう対処していくか。そこに一人ひとりの成長ドラマが詰まっています。

  • 人と話すのが好き

    お客様との会話や、同行する仲間とのコミュニケーションが重要。

  • 体を動かすのが好き

    手作業の積み降ろし、お部屋への運搬など、体を動かして快活に。

  • 毎日違うのが好き

    お届け先へのルートもお客様も、変化があることを楽しめる人に。

家具の配送組立業務では様々素材を扱い、その場で組み立てる面白さがあります。それってちょっとしたDIYみたいなもの。そこで私たちは新たな仲間に会社の雰囲気を知ってもらう採用サイトではタスコらしさを表現したいと考え、メインコピーである「+DRIVER(プラスドライバー)」を自分たちで手作りすることにしました。空き時間にソファーやベッドなどで使われるようなカラフルな布生地や皮、木材を集め、梱包するダンボール資材などと組み合わせて加工しました。中でもトラックを象徴する太めのタイヤと工具類を組み合わせてつくるオブジェが一番苦労しましたが、その分楽しかったです!こういうことをワイワイ楽しみながらできるフラットな社風がタスコ。
写真撮影もせっかくDIYで作ったオブジェがあるので普通に撮ったら勿体無いと思い、床に寝転んで真上から撮影する手法にし、躍動感とチームワークを表現した楽しい写真を狙いました。撮影現場の楽しさから社風を感じてもらえたら最高です。